疲れたからちょっと無職になってみた

明日死ぬとしたら、生き方が変わるのか?

カーリングシトーンズと近所の石を見てきた・感想【2】70分前到着テンパり編

カーリングシトーンズ・ライブビューイング当日、わたしは開演の70分も前に現地入りしてしまう。 「それだけ待ち焦がれていた?」もちろんそれもある。けど、もちろんそれだけじゃない。

カーリングシトーンズと近所の石を見てきた・感想【1】思いで語らい叙情編

遡ることおよそ1年前の7月。「カーリングシトーンズ」なる北見のもぐもぐ女子達の愛らしさに射ぬかれたとしか思えないネーミングの、超大型の新バンドが結成されたという記事がネットのあちこちでポップアップ。

無職が昼下がりの公園で読むことを許される本

無職生活のパターンに慣れてきた、無職3周目あたりでふと気づいた。 家の中にいると"他人の生活音"がやけに聞こえる+みょうに気になるってこと。

無職生活は「昼夜逆転・暇」だと思ったら大間違いだったでござる

無職生活を快適にする、その遊具の名を人は『Amazon Fire TV Stick』と名付けたのであった!

無職が、無職予算300万円からひと晩で50万円使い切ってみた

天国ことドラッグストアでの散財なんて、正直たかが知れている。だって無職1週間だもの。わたしが50万円のほとんどを(たったの数時間で)使った場所、人々は其処をこう呼ぶ。

人は無職になると、血は争えないことを知る

初めて知った。都会を離れれば離れるほど大きくなるものは2つあった。それはドラッグストアの駐車場と……